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by honeyrecords

魂をポップミュージックに売るクラプトン

クラプトンがSMAPに新曲の楽曲を提供だって!

ふむぅ。キムタク喜びそうやね。
だって、キムタク絶対10代の頃クラプトンの髪型まねしていた。
絶対好きなはず。

この楽曲竹内まりやが訳詩でプロデュースが小林武史。
もう、本気モードや。
これでコケたらださいったらないわ。


クラプトンは昔から売れる為にはなんだってやったけど、
堕ちた英雄って感じやな。
ここまでやるとはな。
お金好きなんやろな。

ハナコジャッジ!!
プロデューサーにフィル・コリンズ→セーフ
会ったこともない息子の死で一儲け→セーフ
アンプラグドで一儲け→セーフ
プロデューサーにベイビーフェイス→微妙
スマップに楽曲提供→微妙


この人のやらしいところは、売れる為になりふりかまわんことやって、その後、とってつけたように、ブルース系のアルバムとか出して「俺はルーツを忘れてないぜ」っていうアピールをするところと、来日最後やって言って何回も何回も来日するところや。多分ピルグリムのこととか、ビハインドザサンのこととか忘れたふりしてはるねんわ。

しかし、聴きだした頃はコカインとレイラとホワイトルームの人やったのに、ティアーズインヘブンとチェンジザワールドの人にならはったね。どっちも、なんかむかつく曲。スマップの曲も代表曲の仲間入りしたらおもしろいな(所詮、日本用のシングルやしヒットしないと思うけど)。

詳しくはコチラ
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by honeyrecords | 2004-12-15 07:25 | ロックなニュース